選ばれる3つの特徴
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1
料金を事前に確認できる
診察料は無料で、お薬代は各診療ページに税込で表示しています。診察のあと、処方内容と費用を確認し、納得されてからお手続きください。
どのメニューや内服薬が良いか迷っている方は、LINEでご相談いただけます。 -
2
丁寧かつ知識が豊富な
ドクターが対応オンライン診療が初めての方もご安心ください。丁寧かつ知識が豊富なドクターが対応いたします。
どのメニューが自分に合うか分からない方、お薬についての不安なども気軽にご相談ください。 -
3
オンラインで完結
予約やお支払いのご案内はLINEで、診察はビデオ通話で行い、お薬はご指定の場所へお届けします。クリニックへ来院する必要はありません。
コンプレックスを解消したい、キレイになりたいという想いがあっても、費用面であきらめる方を減らしたい。そう考えて、各種経費を必要最低限に抑えています。
皆さんの身近な美容クリニックとしてこれからもあり続けられれば嬉しいです。
2024年6月〜2026年8月にお薬をご購入いただいた患者さま 9,260人(延べ23,450回)
※当院の購入記録より集計(2024年6月21日〜2026年8月19日)
医師の紹介

代表医師 松永 尚也
東京大学医学部 卒業
多くの患者様にとって、より身近に、より便利に医療・美容を提供したいという思いで、Share Clinicを立ち上げました。
当クリニックに在籍する医師は、厚生労働省が実施するオンライン診療研修を修了しています。
オンライン診療の特徴
シェアクリは自由診療のオンラインクリニックです。ご自宅にいながら医師の診察を受けられます。
オンライン診療とは、オンライン診療の予約管理、ビデオ通話による診療、診療費用の請求まで
一つのシステム上で完結できるオンライン診療サービスです。
忙しいスケジュールを過ごす方にとって、効率的かつ手軽な治療方法です。
FLOW
オンライン診療の流れ-
STEP01
LINEでオンライン診療の予約をする
(自分に合うメニューを知りたい方は、当日相談ができます)
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STEP02
ビデオ通話でドクターの診察を受ける
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STEP03
お支払い
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STEP04
商品が自宅に届きます。
よくある質問
健康保険は使えますか?
当院は自由診療(保険外診療)のため、健康保険は適用されません。
診察料はかかりますか?
診察料は無料です。お薬代と送料が別途かかります。
診察を受けたら、必ずお薬を購入しなければなりませんか?
いいえ。医師が診察のうえで処方の可否を判断するため、診察の結果によってはお薬を処方しない場合があります。治療内容や費用、注意事項をご確認いただき、納得されてからお手続きください。
お薬はいつ届きますか?
医師の診察後、15時までに決済が完了した場合は当日、15時を過ぎて決済が完了した場合は翌日に発送します。お届けまでの日数はお住まいの地域によって異なり、天候や交通事情によって遅れる場合があります。
定期便を解約したいときはどうすればよいですか?
次回決済予定日の1か月前までに、公式LINEからご連絡ください。この期限を過ぎると次回分の決済や発送準備に入るため、キャンセルを承れない場合があります。
注意事項
- ■18歳未満の方は親権者の同意書が必要です。
- ■当院は完全自費診療(保険外診療)です。
- ■オンライン診療の実施可否・診療内容は医師が判断します。医師の判断により、お薬を処方できない場合があります。
- ■副作用・リスクは、診察時に医師がご説明します。
- ■診察料は無料です。お薬代・送料は別途かかります。
- ■写真はモデルによるイメージです。実際の患者の症状・治療結果を示すものではありません。
- ■Share Clinic 所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3-432-6 むさし野サントラービル3階
- ■診療時間:10:00〜19:00 休診日:年末年始・長期休業期間
- ■国内未承認・適応外使用の医薬品について
- 本治療で使用する医薬品には、国内で承認されていないもの(国内未承認)と、国内で承認された効能・効果とは異なる目的で使うもの(適応外使用)が一部含まれます。国内未承認の医薬品は、医師が確認したうえで入手したものを使用しています。お薬ごとの入手経路は、各診療ページに記載しています。
- ■医薬品副作用被害救済制度について
- 国内で承認された医薬品を、承認された効能・効果、用法・用量及び使用上の注意に従って使用したにもかかわらず、重い副作用などの健康被害が生じた場合には、公的な救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)があります。ただし、国内で承認されていない医薬品は、この救済制度の対象になりません。また、国内で承認された医薬品であっても、承認された効能・効果、用法・用量及び使用上の注意に従わずに使用した場合(承認された目的と異なる目的での使用を含みます)は、原則として救済制度の対象になりません。
- 国内未承認・適応外使用にあたるお薬の内容、入手経路、国内の承認医薬品の有無、海外での承認状況と安全性の情報は、各診療ページに記載しています。

