トップページ女性

美容医療を日常に

美容医療をもっと日常に
取り入れて欲しい

Share Clinicでは、美容医療がはじめての方でも試していただきやすいように
継続しやすい価格でメニューを提供しています。

美容医療をやってみたいけれど、価格が高く手を出せないという方も多くいらっしゃいます。

価格を抑えた理由は、施術を受けてお客様がキレイになった自分に喜ぶ姿を見て、
「もっと美容医療を日常的に取り入れてほしい」という想いが強くなったからです。

多くの患者さま、お客様にとってより身近に、より便利に美容を提供し、健康美容寿命の向上、
コンプレックスの克服を一纏めにしたサービスを提供したいと思っています。

美は人生の永遠のテーマ。もっとキレイになりたい、若々しくいたいという想いを
Share Clinicに来ていただくことで実現したい。

ぜひ、Share Clinicにお越しいただき、理想の自分に出会っていただければ幸いです。

2024年6月〜2026年8月にお薬をご購入いただいた患者さま 9,260人(延べ23,450回)
※当院の購入記録より集計(2024年6月21日〜2026年8月19日)

選ばれる3つの特徴

  • 1

    はじめての方でも試しやすい価格

    美容医療がはじめての方でも、一歩を踏み出しやすい価格にしました。まず試してみて、良さを感じていただきたい。そう思っています。
    どのメニューや内服薬が良いか迷っている方は、LINEでご相談いただけます。
    他院より高かったら値引きします(一部例外あり)。くわしくはLINEでお問い合わせください。

  • 2

    丁寧かつ知識が豊富な
    ドクターが対応

    オンライン診療が初めての方もご安心ください。丁寧かつ知識が豊富なドクターが対応いたします。
    どのメニューが自分に合うか分からない方、施術に対しての不安なども気軽にご相談ください。

  • 3

    オンラインで完結

    今まで美容業界を見てきて、原価と売値の差に大きな違和感がありました。

    ドクターの技術によって効果の変わる治療であれば、金額の差は出ます。ですが、誰が処方しても同じ効果効能であれば、安価で良いものを提供できた方が良いと思っています。

    コンプレックスの解消やキレイになりたいという想いがあるけど、費用面で断念する人を減らしたい。費用面を抑えることで、もっと、笑顔で元気に日々の生活を送ってもらえると確信しています。

    各種経費等を必要最低限に収めることで、費用面は抑えつつ高品質の美容医療の提供を実現しました。皆さんの身近な美容クリニックとしてこれからもい続けられれば嬉しいです。

オンライン診療の特徴

シェアクリは自由診療のオンラインクリニックです。ご自宅にいながら医師の診察を受けられます。

オンライン診療とは、オンライン診療の予約管理、ビデオ通話による診療、診療費用の請求まで
一つのシステム上で簡潔できるオンライン診療サービスです。
忙しいスケジュールを過ごす方にとって、効率的かつ手軽な治療方法です。

FLOW

オンライン診療の流れ
  • STEP01

    LINEでオンライン診療の予約をする
    (自分に合うメニューを知りたい方は、当日相談ができます)

    ステップ1
  • STEP02

    ビデオ通話でドクターの診察を受ける

    ステップ2
  • STEP03

    お支払い

    ステップ3
  • STEP04

    商品が自宅に届きます。

    ステップ4
■18歳未満の方は親権者の同意書が必要です。
■当院は完全自費診療(保険外診療)です。
■オンライン診療の実施可否・診療内容は医師が判断します。医師の判断により、お薬を処方できない場合があります。
■副作用・リスクは、診察時に医師がご説明します。
■診察料は無料です。お薬代・送料は別途かかります。
■写真はモデルによるイメージです。実際の患者の症状・治療結果を示すものではありません。
■Share Clinic 所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3-432-6 むさし野サントラービル3階
■診療時間:10:00〜19:00 休診日:年末年始・長期休業期間
                   
■未承認薬の記載
本治療で使用する医薬品は、一部日本国内において未承認のものを含みます。
医師の判断のもと、海外から適法に輸入した医薬品を使用しています。
■医薬品副作用被害救済制度について
国内で承認された医薬品を、承認された効能・効果、用法・用量及び使用上の注意に従って使用したにもかかわらず、重い副作用などの健康被害が生じた場合には、公的な救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)があります。ただし、国内で承認されていない医薬品は、この救済制度の対象になりません。また、国内で承認された医薬品であっても、承認された効能・効果、用法・用量及び使用上の注意に従わずに使用した場合(承認された目的と異なる目的での使用を含みます)は、原則として救済制度の対象になりません。
未承認の医薬品や承認された目的と異なる使い方をする医薬品の内容、入手経路、国内の承認薬の有無、海外での安全性の情報は、各治療のページに記載しています。